BLOGブログ

BLOGもっとインドを知る

6

[期間限定メニュー]宮崎マンゴーラッシーが出来るまでの舞台裏を紹介!

メニュー

自家製ヨーグルトを使った当店オリジナルラッシーに、宮崎マンゴーの果肉を使って当店オリジナルのラッシーを作ろう。農水省が牛乳消費のキャンペーンをやっている事に気づいたのがキッカケでした。

自粛により学校給食がストップし、牛乳が余って捨てられている。乳牛は毎日乳を絞らないと病気になってしまうそうです。ですから、国が中心になって牛乳消費を推進していたのですね。

まず国産マンゴーの代名詞、宮崎マンゴーの皮を剥き食べやすくカット。このまま食べても美味しいのに、そこにスイカをカットして適度に刻んで加えます。

大丈夫でしょうか?マンゴーにスイカ?さらにアーモンド、ピスタチオ、レーズンを細かく刻んで上に載せます。ハニーなどで味を調整。

かなり食べ応えのある具沢山なラッシーが完成!

試作した宮崎マンゴーラッシー

まず一口飲むとラッシーの香りにハニーの香りが感じられます。

では次に具の方は?スプーンですくって口に運ぶと、マンゴーの香りとその優しい食感にスイカのシャリシャリ感が絶妙にマッチ。ナッツのカリカリ感がプラスされ、ナッツの香ばしさも感じられる出来栄え。

飲むというよりスプーンで食べるのが良いのでは?ということで長目のスプーンの入る大きめのグラスを追加して具沢山の食べるラッシーが実現しました。

宮崎マンゴー

マンゴーが手に入る期間内での販売となります。是非お試しください。

RELATEDもっとインドを知る

関連記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP
X
X
X